※下のようにフレームマット(紙わく)をお付けしますのでお好みでマットをセットして飾って下さい。

※下の写真はフレームマット(紙わく)を入れないパターンです。
[ バイヤーコメント ]
スウェーデンの画家・舞台芸術家のLennart Jirlow レナート・ジルロウ(1936-2020年)による作品。ストックホルムの大きなアンティークショーで買付しました。
ストックホルム生まれながら 美術学校卒業後、人生のほとんどをフランスのプロバンス地方とパリで過ごします。特徴はなんといっても明るい!そして色鮮やかなのですが なんともいえない素朴さがどの作品にも共通しています。なんでもない日常のひとこま(おもにフランスでの暮らし)を描いており このリトグラフ(石版画)も 街角の画廊での楽しいやりとりが描かれています。温かみのあるレナート・ジルロウの作品、日々の慌ただしい暮らしのなかにも ちょっと豊かに穏やかな時間を過ごせそうですね♪
※そして石版印刷はパリの老舗工房、数々の巨匠(ピカソ、マティス、ミロ・・etc)に 石版画の可能性をひらいた”Mourlot(ムルロ 1852年~)工房”が手掛けています。
スウェーデンの画家・舞台芸術家のLennart Jirlow レナート・ジルロウ(1936-2020年)による作品。ストックホルムの大きなアンティークショーで買付しました。
ストックホルム生まれながら 美術学校卒業後、人生のほとんどをフランスのプロバンス地方とパリで過ごします。特徴はなんといっても明るい!そして色鮮やかなのですが なんともいえない素朴さがどの作品にも共通しています。なんでもない日常のひとこま(おもにフランスでの暮らし)を描いており このリトグラフ(石版画)も 街角の画廊での楽しいやりとりが描かれています。温かみのあるレナート・ジルロウの作品、日々の慌ただしい暮らしのなかにも ちょっと豊かに穏やかな時間を過ごせそうですね♪
※そして石版印刷はパリの老舗工房、数々の巨匠(ピカソ、マティス、ミロ・・etc)に 石版画の可能性をひらいた”Mourlot(ムルロ 1852年~)工房”が手掛けています。


















